
歌詞
作詞:冴
作曲:冴
風 その方角を 導く者 覗くあの花の散り行く先を どうこうなったて 思い出すのは 無いはずの色をあの花の色を 存在意義として 責任逃れの 日々憎む君と 日々創作を 世界を信じて 二人を信じて 全てが灰色に染まった街 世界が僕一人許したとして 僕は舞台の幕を閉じた 散り際に咲いたあの花を手向け 生を経つ事が美しいとされる世界 憎み苦しみ抗う想い口にする事は 死を意味する事 誰よりも優しい君 苦しむこと無のよう 一思いに赤に染める 次は人意外として生きれるよう 全てが灰色に染まった街 二人の終わりを刻んだ燈 幸せに色を付けた 散り際に咲いたあの花を紡ぐ 世界を信じて二人を信じて









