
歌詞
作詞:笠野 瞳己
作曲:笠野 瞳己
何もかもが嫌になって 苛立ちの日々はどこに捨てればいいのか やさしさはいつも弱さと感じて空回りするだけ 誰かが決めたルールのレールにはまれない 馴れ合いの日々だけなんていらない Don't be the way 誰も気づきはしないとまだ見えない Future You became my generator Iwon't see この世界に 落ちこぼれていた Memoria 何も消せないはずだね 何を残したそして何を求め 何も癒えない過去に 引きずり歪んだ世界に逃げる Anyway Go way Walkin in my lane 最後の欠片が見当たらない 気づいたら誰もいない曇天の日々に かき消したアイデンティティ 臆病で偽りの自分が見えていた いつの間にか覚えた作り笑いが ブライド越しの空に虚しく響いた 息が詰まりそうで You beacame my generator Iwon't see この世界は 同じ場面の繰り返しで操られ踊らされてる 何を残したそして何を求め このままじゃやるせない Oh...jesus F***the reality Anyway Go way Walkin in my lane You became my generator Iwon't see この世界に 落ちこぼれていた Memoria You became my generator Iwon't see この世界に 落ちこぼれていた Memoria 何も消せないはずだね 何を残したそして何を求め 何も癒えない過去に 引きずり歪んだ世界を壊す AnywayGo way Walkin in my lane Anyway Go way Don't lose reality
楽曲解説
BILINDA 5曲目のシングル曲 日々の苛立ちや苦悩などをストレートに表現した生々しい楽曲。 サウンドの細部に遊び心が散りばめられた作品になっている。
アーティスト情報
2022年春、vo.瞳己とgt.の京介が出会い、音楽制作を開始。 その後ba.千冬がメンバーとして加わり、2024年に本格的なバンド活動を始める。 Rock、Electronics、Alternative、Funk、Punkなどそれぞれの音楽性を取り入れ、新しくもありながらどこか懐かしさも感じさせる様なバンドとも言える。











