忘れ音

猫と煙突
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歌詞

作詞:芳賀直弥、みちぇ

作曲:葛西颯人

通う並木を振り返らず冷たい風にさらされ歩く 今朝の話だともうすぐ雪が降るって まだ目を覚ましたばかりなのにね 足取りの重さをコートのせいにして 名前も知らない人とすれ違う ふと振り返って君がいないかな ふと振り返って君がいたならな 迷う私にも無理は言わず冷たい風は私に懐く 部屋の明かりだともうすぐ夜が来るって まだ目を覚したばかりなのにね 足取りの重さをブーツのせいにして 悴む足を少し早める 市電の線路も冷たい季節に 信号も何故か赤が長いな 足取りの重さを思い出のせいにして 名前も知らない人とすれ違う 長い夜 月の下 自販機の明かり 次の約束持てない僕の涙すら照らせない小さな明かり お似合いな小さな明かり 夜がもう少しだけ長かったらな 秋がもう少しだけ長かったらな 雪が降る前に君を探すのにね

アーティスト情報

男女ツインボーカルのピアノポップバンドです。 めちゃくちゃ爽快に、日常にありふれてる切ないものを歌います。 北海道苫小牧市、札幌、旭川。 左から数えて 芳賀直弥 / Ba.Vo / 25 (2) み ち ぇ / Pf.Vo / 21 (3) 葛西颯人 / Gt.Cho / 21 (1) サポート あつし / Dr.cho / 21 (4)

shea

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