
Fanfare
DUCK POT歌詞
作詞:近藤颯
作曲:近藤颯
夢の続きはずっと変わらない 街の灯りに涙がこぼれた 有名なラブソングに 思いを乗せてみても 太陽に届かない 手を伸ばした 赤色は肩を染める 笑ってる君に会いに行こう プレゼントは秘密にして 旅立ちは歌を歌う 触れたら消えるスクリーンの中で 静かなボードウォークで 風に当たりながら 話した夢覚えているかな 僕はどうだろう ファンファーレが街を包む 笑ってた僕に会いに行こう くだらない話の中 隠してた歌を歌う 夢が覚めても消えないで欲しい 手を引かれるままの僕じゃ いられない 行かなくちゃ 朝焼けは僕を包む 譲れない明日に会いに行こう 悲しい時聴きたいのは この歌だ 君が好きな歌
楽曲解説
一発録りアルバム「Previous Night」Track4 夢と夕焼けを追うロマンをロックバラードで示す曲。
アーティスト情報
横浜を拠点に王道ストレートなロックンロールサウンドをかき鳴らす3ピースバンド。 骨太なサウンドに体の奥まで響くような声を乗せる。 Vo./Gt. 近藤颯(コンドウハヤテ) Ba./Cho. 秋井晴翔(アキイハルト) Drs. 高橋響平(タカハシキョウヘイ)









