
BANG
DUCK POT歌詞
作詞:近藤颯
作曲:近藤颯
狂えるライトの下 銃弾をこめて 震えを止めるため息を殺した 悲しい音弾けるガラスその全てが 俺のこの指にかかってるのさ トべるさこの魔法に乗っかっちまいな もう爆音だけ信じてれば寂しくないぜ ロクなもんじゃねぇ世界にサヨナラして マーシャルは嘘をつかないさ 腕を伸ばせBANG 耳障りな金属音とホワイトノイズが 溶けていく心に混ざったなら 無駄な話、心配事その全てを 俺のこの声でかき消せるのか トべるさこの魔法に乗っかっちまいな もう爆音だけ信じてれば寂しくないぜ ロクなもんじゃねぇ世界にサヨナラして スーツケースは空っぽでいいさ 拳見せろBANG トべるさこの魔法に乗っかっちまいな もう爆音だけ信じてくれ!ここが楽園だ ロクなもんじゃねぇ世界にサヨナラして 俺たちはここで鳴ってるぜ 踊り狂え トべるさ魔法がかかっちまえば もう爆音はずっとここで鳴り続けてる ロクなもんじゃねぇ世界とヤり合おうぜ 俺たちはここで待ってるぜ 飛んで来いよBANG
楽曲解説
ガレージロックのサウンドにステージへの姿勢の覚悟を乗せたまさにライブ曲。
アーティスト情報
横浜を拠点に王道ストレートなロックンロールサウンドをかき鳴らす3ピースバンド。 骨太なサウンドに体の奥まで響くような声を乗せる。 Vo./Gt. 近藤颯(コンドウハヤテ) Ba./Cho. 秋井晴翔(アキイハルト) Drs. 高橋響平(タカハシキョウヘイ)









