
ロックンロール
DUCK POT歌詞
作詞:近藤颯
作曲:近藤颯
鋭い言葉が 苦しかった時 あの場所へ行くんだ 普通の時間が 怖くなったとか 帰りのホームで 揺れる壁 天井も全部 俺を作ってる 目線 声 周りの全ては 君を止められない 最大級にカッコつけさせてくれBABY デカいこの音が聞こえてるか 最大級にカッコつけさせてくれBABY デカいノイズが気持ちいいんだぜ 目に映る全てが 間違っていた時 自転車を漕いで 海まで行こう 「俺が君のロックスターになるさ」 なんてね 爆音 キラキラのステージは いつもそこにある 熱いのは何もチューブのせいじゃない 俺が飛ぶ番だぜ 最大級にカッコつけさせてくれBABY デカいこの音が聞こえてるか 最大級にカッコつけさせてくれBABY デカいノイズが気持ちいいんだぜ 体中 心まで全てが 震えるように この言葉が嘘になるのかは 自分次第なのさ 最大級にカッコつけさせてくれBABY デカいこの音が聞こえてるか 最大級にカッコつけさせてくれBABY デカいノイズが気持ちいいんだぜ 最大級のカッコつけで歌うぜBABY あんたの音楽は美しいんだぜ 最大級のカッコつけで歌うぜBABY 俺らの音楽は愛おしいんだぜ
楽曲解説
DUCK POT 1st Single。 「ライブハウス」「音楽」「ロックンロール」に対するDUCK POTなりの思いをまっすぐに表現した。
アーティスト情報
横浜を拠点に王道ストレートなロックンロールサウンドをかき鳴らす3ピースバンド。 骨太なサウンドに体の奥まで響くような声を乗せる。 Vo./Gt. 近藤颯(コンドウハヤテ) Ba./Cho. 秋井晴翔(アキイハルト) Drs. 高橋響平(タカハシキョウヘイ)









