
翳と藍
翳夏歌詞
作詞:翳夏
作曲:翳夏
今明日へ向かって歩き出した 僕らに夜明けはまだ早いな この胸の中の声よ届けと 叫ぶ君の姿は眩しい 夏空に目覚めた眩しい朝 白い雲は僕らを攫った 今にも駆け抜けたいそんな日だ 僕を止めるなんて許さない うるさいくらいに眩しい君は 木々の木漏れ日に笑っている 今にも駆け抜けたいそんな日は 海で宝物を探そうか 夢を抱いてる僕ら 何者にもなれるから 「できる訳が無いだろう」 黙って見てればいいのさ まだ見ぬ景色をさあ 準備ならできてるさ 行こう 夢の世界はきっと 想像より輝いている この長い道はずっと 続いているんだ絶対 だから 先が何も見えなくても 走り続けてみようよ 今明日へ向かって走り出した 僕らをどのくらい信じられる? この胸の中の声よ届けと 叫ぶ君の姿は眩しい 嗚呼なぜ君はいつも 恥じらうように 姿を消していって しまうんだよ そっと 翳っていくその姿 もう 見ることは出来ないのかな まだ見ぬ世界はきっと いつまでも夢見てる僕ら 夢の世界はきっと 想像より輝いている 別れてしまう人 また会えると信じていた人も 全ての出会いはきっと 僕らを包み込んでくれる 薄れてゆく光たち また思い出せばいいじゃんか いつまでも変わることなく 永遠に語り継がれてゆく
アーティスト情報
曲を作ります。楽器が弾けません。











