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作詞:池戸杜伊
作曲:池戸杜伊・稲葉雄大
この間 読み終わった 小説は 君が吸う 煙草の灰で 燃えている 少し甘い セブンスターは 独りでに 煙の中へ 帰ってゆくの なんとなく 知っていた あの幸せ どことなく 覚えている あの日の夕暮れ 指先に 触れる風が やけに冷たい 灰と朽ちてく 僕の命には 君の居ない場所で歌うだけ 性懲りも無く 僕は最後のタバコに また手を伸ばすの 永遠も 半ばを過ぎて 今はもう 君の前では 歌えない 少し苦い 思い出達は 独りでに 頭の中から 離れてゆくの キャンドルを 殺めた後に 二人で深い 眠りにつこう 僕の小説を燃やした君 セブンスターは煙に戻る 灰と朽ちてく 僕の命には 君の居ない場所で歌うだけ 性懲りも無く 僕は 最後のタバコに また手を伸ばす 灰と朽ちてく 僕の命には 君の居ない夜に歌うだけ 性懲りも無く 僕は 最後のタバコに また手を伸ばすの
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