
君の顔
H4N53N.歌詞
作詞:H4N53N.
作曲:H4N53N.
始まるきっかけは もう忘れた いつの事 なんてうそぶく 君はいつも どこ吹く風 2人の距離繋ぐ 言葉は見つからないけど 時代は進む 泣いて笑った日々に 巻き戻して 遠く離れていても 君を思い出すだろう 瞼閉じるた度 浮かぶけれど 君の顔が分からない 色づく街の中を 過ぎれば家路につく どこから薫る香りで 何故か足早になる 夜に抱き合って カタチを確かめ合う 言葉はいらない 感じて信じたけれど 今はなぜ 遠く離れていても 君を思い出すだろう 瞼閉じるた度 浮かぶけれど 君の顔が分からない 嘘かどうかは 分からないと 左の眼から頬を伝う 一節の涙が語りかける どうして どうして 今も胸の奥で 遠く離れていても 君を思い出すだろう 瞼閉じるた度 浮かぶけれど 君の顔が分からない 遠く離れていても 君を思い出すだろう 瞼閉じるた度 浮かぶけれど 君の顔が分からない 遠く離れていても 君を思い出すだろう 瞼閉じるた度 浮かぶけれど 君の顔が分からない
アーティスト情報
2005年より広島にて弾き語りで音楽活動を開始。 路上ライブを経てバンド活動を2008年より開始し、翌年解散。 以降、弾き語りのスタイルを突き詰めながら、音楽活動だけに止まらずアート活動も開始。 2019年より東京に活動拠点を移動し、SNSやライブハウスにて活動を展開中。











