歌詞

作詞:はる

作曲:はる

あなたに曝け出したくないから いまは隠しておくの 小さな段差も 急な曲がり角も 僕が 全部助けてあげるから まだしまっておいて 君と出会ってから これで1度目の ふたりぼっちの冬だね 君は僕と手を. 繋ぎたがったけど まるで雪のように 溶けてしまうと 思った僕は 触れることができなくて 今じゃ懐かしい あのころの話だ あぁ君の声がどこからかそっと 耳を伝って 僕の脳に響いて 僕の前に 現れた君は 僕のシャツを着て 思わずにやけてしまう まだ メガネはかけないまま このままでしまっておいて 君と出会ってから これで3度目の ふたりぼっちの冬だね 雪のような肌 白い掛け布団 点滴の音が部屋に響いて この冬が終わったら  あの桜を見に行こう 僕らでさ 不器用に  君の声がどこからかそっと 記憶をつたって 僕の脳に響く 僕の前に現れた君は 美しいドレス 薬指にリングをして 君の声は もう聞こえない 記憶をつたっても 思い出せなくてさ 僕の前に現れた君は 笑っていて 綺麗で ああ もう メガネはかけないまま このままでしまっておこう

楽曲解説

がんばった

アーティスト情報

高校2年生 横浜で活動中 Instagram @haru.ykhm

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