
歌詞
作詞:はる
作曲:はる
何度目かのアラームと 半分だけ開いた窓 ある朝全て 嫌になって 逃げ場所を求め歩いていた この国に影が馴染んだころ 知らないところに辿り着いた はぐれたものだけたどり着く 素敵な場所だよ あなたに出会ってからはねえ 自分の弱さが好きだよ お願いだ、まだ まだ この場所に居てよ ただ ただ 日が 沈むのを待ってさいつかは この痛みや苦しさ、感情もすべて 心地よくなるはずさ 僕ら 日陰の街 全てを隠したあなたから 思わず滲んだ 生の匂いは 砂漠に育つ 花のようで 出来合いの 壊れた ぼくのじょうろで 愛をそそぐよ ほとんど乾いてしまうとしても なんの意味がなくとも 僕の持つ愛がすべてなくなっても お願いだ、まだ まだ この場所に居てよ ただ ただ 日が 沈むのを待ってさいつかは この痛みや苦しさ、涙もすべて 心地よくなるはずさ 日陰の 街に住む あなたに出会って 自分の中 変わるのを感じた これからこの幸せ 喜び感情が全て 永遠のものになる 僕ら日陰の街
楽曲解説
めっちゃがんばりました
アーティスト情報
高校2年生 横浜で活動中 Instagram @haru.ykhm










