
歌詞
作詞:かのみん
作曲:かのみん
足音 ひとつ分 静かな道 焚き火の跡に 灰が冷えてく 君が残した 古い地図 折り目のとこだけ 擦り切れてる 瞬きほどの 時間だった そう言ったら 君 笑うかな 風が花を 揺らすたび 君の声が 聞こえるよ 遠い遠い 道の先 まだ知らない 君に会いに らー らら らー らら るー いくつの冬を 越えたろう 君の名前を 呼ぶ人も もう 子供だったね 私のほうが 今頃やっと 気づいたよ 白い髪が 混じった日 下手な冗談で ごまかした 言えなかった ありがとうを 花の種にして 蒔いていく 風が花を 揺らすたび 君の声が 聞こえるよ 世界の果てで また会えたら 次こそ先に 手を振るよ らー らら らー るー
楽曲解説
魔女は旅をする。失った仲間の本当の想いを知るために。 ※この楽曲にはAIを利用しています
アーティスト情報
音楽クリエイターのかのみんです! さまざまなジャンルの音楽をAI生成しています!










