サイレントじゃ踊れない

KENT
9
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歌詞

作詞:KENT

作曲:KENT

当たり前がなくなった時 僕らの口は塞がれた 心の内を叫ぶことも 許されなくなっていた いつもそばにいたものでさえ 今では距離を感じている 声が出せないならそれなら 腕を掲げてみろよ 大人になってみたって 子供の頃から変わらなくて ただただ音を聞いて揺れていた ミラーボールは回り出して 僕らは軽快なステップを自然と踏み合ってるのさ サイレントじゃ踊れない 君の笑顔が恋しい サイレントじゃ踊れない また笑っておくれよ 歩き疲れたその時は僕が手を貸すから 暁に染まりかけている僕の心の中も 君と一緒に色づいていく 声に出さないならそれなら 腕を掲げて見せてくれよ 寂しい音を出すくらいなら 俺の音を聞いてけよ ニヤニヤしてお前も僕と一緒に 変なやつになっちまえ

アーティスト情報

関西を中心に音楽活動を続けている寄り添う系シンガーソングライターのKENTです。誰かの辛さに一本線を足すような、悲しみ非ずの心にするような楽曲を作り続けています。あなたの心のお隣よろしいですか?

shea

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