捨て猫の僕と月時雨

ユナイテッド高野豆腐
11
0

歌詞

作詞:小川颯輝

作曲:小川颯輝

誰か僕を見つけてよ もう帰れない ねぇ、明日は来ますか 月が灯る路地裏で眠る夜は 耳に残る雨の音がどこか寂しくて 首輪の付いた飼い犬が僕を嗤う 良い子にして尻尾を振る事が そんな偉いの? 狭い暗い怖い みかん箱の中に閉じ込められ 誰も彼も通り過ぎる この残酷な世界に爪を立てた 夜の影にこだまする この啼き声は そう、 いつかの自分で 白い陽の下にもう戻らない そう決めたはずなのに ずっと胸に大切にしてたものは 全部全部 失くしてまって ずっと僕が信じてきていたものは きっときっと 失くなってしまった 冷たい雨に流されていった 誰か僕を見つけてよ もう帰れない ねぇ、明日は来ますか 僕を拾ってよ もう戻れないもう戻れないんだよ もう眠たいよ そろそろ おやすみしなくちゃ

アーティスト情報

厚木高校軽音楽部 73期生バンドのユナイテッド高野豆腐です。 Vo. Gt. ひとは Gt. たくみ Ba. はやき Dr. Daiki

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or