錯綜Break down

Lano
0
0

楽曲解説

高校三年生の時に作った歌です

歌詞

作詞:Lano

作曲:Lano

メリットとデメリット見比べては決断の先の後悔が怖くて 王手かけれないまま過行く日々 無尽蔵に思えた時間に甘えてたの 自分は自分だって言い聞かせていれば 嘘でも本物になんじゃないの? 行けばわかるよ そう思ってた 答えはいつか降ってくるはずだってさ 僕は自分の足で歩けてなかったね これからは行こう for me till die 痣みたいな色した向こうの空を 狭まった視界に映し出した 囚われた目に見えない箱庭 差し伸べられる手を待ってる気がする 最近笑えてないなあ 怒ってもいないし ふと涙は流れるんだけど 四面楚歌よ どこを向いても壁 行く先変えても行き止まりね?嫌になるんだ 動けなくなるくらいなら もういい However I know,I cannot change 行けばわかるよ そう思ってた 思ってたんだよ でもね違うの 摑みに行かなきゃ何も得られないんだな そう思ってた 答えはいつか降ってくるはずだってさ 僕は自分の足で歩いていきたい これからは行こう for me till die

アーティスト情報

自分で言うことにしたんだよ

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or