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一生懸命に生きる人たちに聴いてほしい
作詞:桃子
作曲:桃子
西口のホーム降り立つ時 笑いあう学生が 眩しすぎた すっぴんのままの青い春は思い出すと少し 照れくさいよな あの日語ってた夢の話 今じゃずいぶんと色褪せたな 大事なものを見落とさぬよに 歩けていたのはあなたがそばにいたから 先の見えない夜道をふらふらと 寂しさを紛らわす煙草の匂い 大人なんてデタラメさ誰も知らないんだ 正しく生きる方法を 下手くそに生きる若者は 愛を求めて彷徨うよ 何が愛かもわからずに 下手くそに生きて恥をかけ 大人になりきれないから 今はただ何かにすがっていたいんだよ あの日の苦い思い出や恋の味も 自分にないものを数え落ち込んだ夜 誰かに愛を求めては自分を傷つけた日も 間違いじゃないんだ 下手くそなままで何が悪い 自分を愛せなくても この歌はあなたを愛して包むから 下手くそに生きる若者は 愛を求めて彷徨うよ 何が愛かもわからずに 下手くそに生きて恥をかけ 大人になりきれないから 今はただ何かにすがっていたい すがっていたいんだよ
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