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この孤独と君という楽曲は、ふとした時に感じる孤独、それを打ち消す君という存在。君が例えば好きな人であろうと、家族や友人であるうと、時に人ではなくて音楽や絵画などの芸術であろうと。孤独を打ち消す君という抽象的な物に焦点を当て、それをストレートに音に乗せまっすぐな口ックで表現しました。
作詞:城本 悠貴
作曲:藤原 司
黒い部屋の中君を思い浮かべた 最後の朝には僕は居ないかな 青い空と見つめるアスファルト 誰かの目に映る僕は微かに泣いていた 前がボヤけて曇る歩きづらいな こんな時たまには立ち止まって 君の顔を思い出すよ 突き放されたあの日 何かを失った気がした 僕らは同じ場所に行き着く 運命じゃなかったと思い込んだ 運命じゃなかったんだ 黒い部屋の中君を思い浮かべた 最後の朝には僕は居ないかな 青い空僕は見た水が落ちないように 薄暗い部屋の中僕ら愛し合った 日々はアスファルトに落ちた水と共に流れた 前が暗くなり光が見えなくなった孤独と君 この場所は居づらく全てを見失うから お互いが運命じゃなかったとしても 君の行き着く先に僕が必ず向かうよ 少しずつ地面鳴らしながら 孤独と共に 黒い部屋の中君を思い浮かべた 最後の朝には僕は居るだろうか
大阪府吹田発の4ピースロックバンドです! tiktok: https://www.tiktok.com/@messylastgirl?_t=8lVwxwgM6xr&_r=1 Instagram: https://www.instagram.com/messy_last_girl?igsh=NHU1bnc1M3AxdjEy&utm_source=qr
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