
Relife
Seasons of MidBlue歌詞
作詞:jin
作曲:jin
目の前は真っ暗 隠し事は少なくはないほう いつまで持つものか 曖昧な感じで ここにいた足跡も 残せるほどついてないから ただいまを言えるほど 少しでも聴かせたいから 狭い狭い部屋におちた ギターの音に 1人じゃ鳴らないから 誰か私を支えてよ 震えても声が途絶えても 書き綴らないと見えない 引かれてる道の途中でも そう ただもうどっちへ行っても 転がっても 近い未来大人になっちゃうんだ こうしてる間に 今まで通りでもいいな 今のままでも 大変な思いももう したくはないから 所詮 遠い世界だし 出来なくても無理もないな 逃げてるつもりはないのに 胸は傷んでる 弱い弱い自分を見つけては 隠れようとする 悔し涙は枯れて 映す鏡もなくなればいい どこを辿っても なにを言われても 今を忘れたくはないよ 震えても声は途絶えても 君の耳を掠めていて どこかで届いていればいい そうただもうどっちへ行っても 待っていても近い未来 大人に変わるんだ 今の時間も 少し早く感じた 追いかけている間 惜しむな私よ そう 進める私が どこかにあればいい
楽曲解説
8年前に作曲したオリジナル第一曲目です。 バンド名を変更し新たにアカウントを作り直しました!
アーティスト情報
素人ながらゆるーく作曲しています! 今はAIを利用したMV作成も試みています! 気に入って下さったらぜひフォローお願い致します!











