
追憶
ドッペルゲンガー歌詞
作詞:Ruki
作曲:Ruki
最期の言葉を声に出したのは あなたからだったね あの日から貴方が居ない生活 ずっと苦しかったな 涙で目が腫れたけど 心は晴れなかった 追憶した僕の中 きっと思い出したのは 貴方が笑顔だった時の頃 追憶した僕の中 きっと思い出したのは 思い出したのは 僕の言葉を守ってよ きっと貴方が放った言葉ですら 僕は愛しく感じてしまうの 僕を守ってくれよ 過去に戻れたら僕は 貴方が笑顔な時に戻るでしょう 今にはもう居たくないから 最期の言葉を口にしたのは 僕からだったから あの日苦しんだあなたの顔 もう忘れやしないだろう 涙で言葉も零れずに 溺れずにいたはずだった 追憶された脳の中 きっと思い出したのは 僕を慰めてくれた貴方 追悼された僕の事 きっと思い出したのは 思い出したのは 僕の事を守ってよ きっとそういった言葉ですら 僕はもう届かない気がするの 誰かを守ってよ 今を生きてるのなら 辛い壁を越えて生きてるのだろう 僕の日常はどこ? 元気でいますか もう届かないとは知ってます だけど伝えれなかった言葉があります もう伝えれないとは知ってます あの日の泣きじゃくる夜 もう時は戻せなかった あの日には戻れなかった
アーティスト情報
鬱邦ロックバンド Vo. Rin Gt.Vo Tabo Ba. Ruki Drs. Osyushi











