
Up Until Now
ドッペルゲンガー歌詞
作詞:Ruki
作曲:Ruki
これまでの全てが頭の中で廻って いつまで経っても離れない音が 僕の鼓膜を包んで離さない 今まで守ってきたものを 手放す時がようやく来たようだ 今までの事 大切にしてあげたいの 振動に来る鬱はもう過ぎ去ったよ また死ぬ時までどうぞよろしく 僕の霊体は僕に付き纏うだけよ もうすぐ赤い液体は滴る? 欲張りはもう負け組さ 勝ち組になんかなれないさ 俺には隠せなかったのは 僕が馬鹿だったからかな 他の人にはせめてやさしくするけど 僕には厳しく生きたいな 震える手で撮るならば そのブレた写真はどう捉えようか これまでのこと愛してくれた 僕を包み込む誰かが影になって 見えなくさせてやがるの 軈て2つの影と重なったら ナイフを飛ばされるでしょう 今までの事 臆病者な僕を 手を繋いでさぁ落ち着いて いつかあの人と繋がれるように さよならを告ぐる 明かりが灯るまで生きているの? 一か八か僕に救済措置なんて もうなかったよね あの9月1日は過ぎて2日目に 長月に見える天国の階段と走馬灯は 鬱くしく僕の目で映し出すでしょう バンドマンが幸せな世を とか願った僕は蟠りが溜まってました べあーみたいに大人しく暴れてよ
アーティスト情報
鬱邦ロックバンド Vo. Rin Gt.Vo Tabo Ba. Ruki Drs. Osyushi











