
歌詞
作詞:Kei.
作曲:Kei.
ねぇ僕は今あの日の道の先 いつだって変わらず今日も 振り返らないように手を伸ばし 夢を描いてた 人はいさ知りえず梅零れ ふるさとの君に思いをる 僕達の別れに花束を もう終わるなら 目を瞑ると今も映る君の影 会いたいも言えなくなってく さよならなんてもう言えずとも 分かってる。 最低な日々に僕を置いていけよ もう一度なんていらないの 晴天の空に夢を描いても もうそこに君は居ないんだろう 拝啓 僕はそんな人じゃない 最低な日々に溺れてる 積み上げたことさえ夏の園 置いてきたの 手を閉じるとまだ願う、この中に ありふれた幸せがあれば ここのままずっと手を握るのに 溢れてもう。 最低な君は僕を笑うかな 良いように使われてまたね 天井を見上げ僕は目を瞑る 僕だけが僕を憎んでる 最低な日々が僕を締め付ける 幸せが今の苦しさに 天井を見上げ2つ水たまり 拭いても先がぼやけてる 最低なんだよ僕も君もさぁ 言葉さえ使い捨てだよね 晴天の元に夏の石1つ もうそこに誰もいなくとも
アーティスト情報
NAKEDーFIGURE Gt.Vo. Instagram Kei_maitake











