Flower

PULPS
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歌詞

作詞:田井 彰

作曲:田井 彰

話せなくたっていいよ 笑えなくたっていいよ どうしても届けたい 君だけへの歌がある お揃いの靴を履いて 足跡増やさぬように 優しく歩くからさ 身動き取れなくなるんだよ まばたき数えては一人歩きの孤独 薄れる意識の中浮かんだのは 君のメロディ 涙流れ風が吹いて頬伝う頃 染み付いた季節を 忘れないで抱きしめていて 飲まれそうな痛みの果て見失っても 温めた雫は 君を連れ出して光になるだろう 出会えた日の喜びに 確かに見た幻に 手を伸ばしてみたって 指の間をすり抜けてくんだ 約束なんかしてないよ だけどここまで来たんだよ 生まれ持った輝きで 後どのくらい歩けるだろう 隙間に転げてた 1つだけの蕾 飛ばしたい意識の中 震えながら握りしめていた 涙流れ風が吹いて頬伝う頃 待ちわびた季節は 暖かくて全て包んで 繋ぎ止めた希望の果て 花が咲くなら そんな日もあったと 思い返せる時を夢見ていよう 話せなくたっていいよ 笑えなくたっていいよ どうしても届けたい 君だけへの歌がある 日の当たる道外れて 手探りでかき集める 足りない色が揃ったら 揃ったなら綺麗だろうな 涙流れ風が吹いて頬伝う頃 染み付いた季節を 忘れないで抱きしめていて 飲まれそうな痛みの果て 見失っても 温めた雫は 君を連れ出して光になるだろう

アーティスト情報

小学校からの幼馴染みで結成したロックバンドPULPS!!

shea

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