
このアーティストのライブ情報
歌詞
作詞:Pororoca
作曲:Pororoca
終電後の街と 雨の匂い ワンルームに君 言えないよなkiss me オレンジ色の 小さな灯り 僕を映した 瞳 ただ君を待っていたんだ 春風の舞う3番線で 本当はもう知っていたんだ 二度と会えないことくらい 重ね損なった愛が 化けた後悔の痛みが 色褪せないまま ここにずっと あの子との約束 所詮はただの言葉よ ねぇどうしたい?言って 殺す気で愛して 震える指先 君の小さな冒険 近づく指先 握り返していたなら 春風に舞っていたんだ 君といられたはずの未来は 本当はもう知っているんだ 二度と会えないことくらい 僕だけが知っていたんだ 背を向けた君が泣いていたこと この痛みは もう 消えないこと 今 君が誰かと 笑っているなら それだけでいい なんて思えないな 身勝手だってなんだって どうだっていいから 君に触れたい 触れたい ただ君を待っていたんだ 春風の舞う3番線で 本当はもう知っていたんだ 二度と会えないことくらい まだ君を待っているんだ 愛が化けた後悔を抱えて どこにも行けないままで ずっと
アーティスト情報
人と人との間の本当のことを歌うロックバンド。













