
歌詞
作詞:佐藤光莉
作曲:松林虎白
たとえば僕が魔法を使えたら この世界にある幸せとやらを均等に分け与えるだろう たとえば僕が魔法を使えたら 誰にも知られず暗闇の中でとびきりの呪文かけてあげよう あぁ、夜になると星たちがうるさくなるからさ。 夜は暗いし、1人だけど、起きててよかった。 君が魔法を教えてくれたから! 突然の出会いだった いまだに胸がワクワクしてる 初めての魔法だった まるで夢の世界のようで 怖かったんだ 君の涙をまた見てしまいそうな気がして 優しい人が、損をする世界で僕は生きていたくはないな
楽曲解説
魔法が使えたら、なにがしたいですか。
アーティスト情報
千葉県発 高校生バンドぷっちんよ〜ぐると!










