楽曲画像
あのね。
Pygmee
32

歌詞

作詞:Pygmee

作曲:Pygmee

あのね、海辺の風が吹いて 夏の匂いを思い出す 写真に残る白い花火は かすかに熱を帯びる あのね、 体感二十八度の風が肩を揺らした 振り返っては飽きた景色 終わることも知らずに 意味もなく独り言ふっと零した 溢れた碧色 乾いた汗が線を引く あのね、海辺の風が吹いて 夏の匂いを思い出す 写真に残る白い花火は 確かに熱を帯びる だいたい二十一度 夜風が吹く 心地よくて 手を伸ばした 秋が来る 今はなく きっと ずっと 終わらないと 変わらないと 呼び戻す あのねはまだ言えないけど 伝えたいことがあるの あなたの横顔を隣でずっと見てたいの あのね、あのね、 あのねがまだ言えないまま 夏の匂いを思い出す 写真に残る赤い花火は 確かに熱を纏う あのね、あのね、あのね。 あのねが言えないまま。

アーティスト情報

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