
このアーティストのライブ情報
歌詞
作詞:涼佑様
作曲:涼佑様
南の空 響く雷鳴 稲光纏って この夜の闇を全て抱き締め さぁ舞い上がれ金龍(シェンロン) 妖しげにネオン 光るこの街で 今夜も優しく見つめている貴方の眼 (ラーメン800円!) でもあの頃はワンコイン (チャーシュー1100円!) 今も変わらぬあの味よ ライス キムチ ニラ 食べ放題 24time all open South side OASIS is here. Pork bone smell! Pork bone smell! Pork bone smell! ミナミの空 今宵の貴方 少しだけ泣いてる… 失くしたものは戻らないけど 誰かがきっと持ってる poor=貧困 芸人 喰らう 三食 金龍 別格 合格 難波 道頓堀 周辺 Foreign Japan 混濁 実食 周辺散策 豚骨芳香 寄っちゃう 深夜 何となく it's a happiness time. もしもこの世が終わる時に 隣に居たいのは… 貴方ではないかもしれないよ だけど好きよ…! ミナミの空 響く雷鳴 稲光纏って 今宵も全てを抱き締めて さぁ舞い上がれ金龍(シェンロン)!
楽曲解説
大阪ミナミのシンボルの一つとも言える龍のオブジェ。 ミナミの街を見守り続けたあの龍を掲げるラーメン・金龍ラーメンの応援ソングを 新世界発ロックバンド・リバースレインボーが勝手に制作! そして金龍ラーメン全面協力MVが完成! 中華を感じる絢爛な楽曲に大阪ミナミの夜を描きつつ、金龍ラーメンへの気持ちを描いた本作。 飲み会の〆は金龍ラーメンで決まりっ!
アーティスト情報
リバースレインボー ヴィジュアル系・メタルの音楽シーンをそれぞれの居場所にしてきたメンバーが集まり、結成されたバンド。 それぞれ違うキャリアを積み重ねてきた5人が、音楽と酒を通じて自然と繋がっていった。 コロナ禍でライブが次々と消えていった頃、「続ける場所がないなら、自分たちで作ればいい」 そんなノリで飲み仲間だった5人で2022年9月に活動が始まる。 最初は正直、ただ楽しくライブができればいい。それだけだった。 けれど本数を重ねるうちに、フロアの反応や一体感に確かな手応えを感じるようになる。 「この空間をもっと広げたい」 そうなってから、バンドとしての方向性は少しずつ固まる。 2024年、EMERGENZA JAPANへの出演をきっかけに、活動の幅を大きく広げ、 ジャンルやシーンに縛られることなく、様々なイベントやライブに積極的に参加。 2025年2月には、バンドとして初めてワンマンライブに挑戦することを発表。 しかし同年5月、発起人の一人でありリーダーでもあったギタリストが脱退するという、大きな転機を迎えてしまう。 それでも歩みを止めることはせず、新メンバーを迎える選択も取らず、4人編成で活動を続ける道を選ぶ。 同年12月、試行錯誤の末にワンマンライブは無事成功。 あわせて、大阪の人気ラーメン店「金龍ラーメン」をテーマにしたミュージックビデオ 【金龍 -The Golden Shenron-】を公開。 大阪という街の空気、人情、ユーモア、 それらをそのまま音楽に落とし込んだこの曲は、今のリバースレインボーを代表する一曲に。 ライブで一番大切にしているのは、「誰も置いていかない」。 初見もリピーターも、子供も大人も、同じ温度で楽しめる空間を作る。 過度な煽りや危険な演出はせず、安心して参加できる空気の中で、それでも確かな熱量と一体感を生み出すライブを目指している。 楽曲は、ポップでキュートな一面と、ハードでヘヴィな一面を併せ持ち、 パワフルでグルーヴィーなリズムを奏でる あまちゃむ。とヲリヲリのリズム隊をを土台に、 艶やかな歌声を響かせる未来と、様々な声を自在に操る涼佑様の2人のボーカルが絡み合う。 ジャンルや常識に縛られず、音楽と人を繋ぐ。 その輪を、今日よりも少しだけ大きくしていく。 その為に今日も音を鳴らすし、酒を飲む。











