
Orso
SAMARQAND歌詞
作詞:林 陽明
作曲:林 陽明
春の祭典を彩る歌 雪が降り 積もった日もあった 今年は雨 静かに降り 未来繋ぐ 新たな友へ 君のベルを 振り鳴らして 心のひだ 響き震わせ ときめく心を輝かせて ときめく胸を重なり合わせ 唇も離さず 雪のような白い肌に触れ 溶けないように 優しく抱いて 君の鐘を 鳴らしに行く 僕の鐘が 鳴り止まなくて 共振して ざわついたら 心のまま 愛を呼び寄せ ときめく心を輝かせて ときめく胸を重なり合わせ 唇も離さず ときめく心を鳴らし続け ときめく胸が震え出してる ときめく頬も火照り出したら ときめく唇を吸い続け ときめきが倍音で響いて ときめきが耳に残り続け 唇は離さず
楽曲解説
ハンドベルによるバラッド
アーティスト情報
21世紀のロックを求めてネット上だけで活動しています。











