
Kirimi
SAMARQAND歌詞
作詞:林 陽明
作曲:林 陽明
聖なる夜にベルを響かせて 白く積もる雪を握りしめて 熱く溶けるような口付けを ソリが駆け抜けるような 鈴の音を イルミネーションで 飾りつければ キューピットは 舞い降りてくる まだ消え残る君の温もりが 新しい夜明けまで 残るだろうか 浮かれた街の明かりが 滲んで いつものキャロルが 繰り返される 君のベルの音に耳澄ませ 静かな夜の闇を飛び越えて 君の胸に灯りを灯したら 悲しみに暮れる事も無い まだ消え残る君の温もりが 新しい夜明けまで 残るだろうか 熱く溶けるような口付けを 忘れないように繰り返し まだ消え残る君の温もりが 新しい夜明けまで 残るだろうか
楽曲解説
ハンドベルによるクリスマスキャロル
アーティスト情報
21世紀のロックを求めてネット上だけで活動しています。












