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ポップロックのシンセポップなエレクトロニカ
作詞:林 陽明
作曲:林 陽明
街一面を柔らかな雪化粧に染め上げれば 暖かな日差しを反射僕らを温めてくれる 君の温もりが 染み渡っていく 脈打つ鼓動を 高鳴らせれれば 柔らかな綿雪舞う 降りしきり僕らを包んで 温め合える 感じ合えれるほどに 寄り添い合えば 伝わってくるのさ 肌の温もり 溢れる泉は熱く 僕を溶かして 一つに結ばれていく 冷たい雨に打ちしがれるよりも暖さ覚え 真っ白な君の綿雪に包まれていく喜び 太陽灯して 泉に灯して 瞳に灯して 唇を共す ミルク色の綿雪が 君の素肌を灯していく 聴こえるだろう 肌に触れる雪が 優しい歌を ハミングさせている 銀世界から 黄金色の囁きを とろけさせてく 耳たぶをなぞるように 綿雪の素肌の 結晶を 覗いて見る 君の紋章を 溶かして舐める シロップかけて イチゴ味や メロン味で 練乳かければ 完璧さ 冷んやりと冷たく甘い柔らかな天然氷 綿雪のような食感 滑らかな口当たりさ 真夏に味わう 綿雪の素肌 果実入りの蜜 鮮やか色合い 溶けるよりも速く舐め 見つめるより速くキスして 溶けないほどに 強く抱きしめたら 溶け合うほどに 一つになっていく ビーチサイドで 銀嶺の頂から 果肉混じりのシロップが溢れていく 綿雪の素肌の 結晶を 覗いて見る 君の紋章を 溶かして舐める シロップかけて イチゴ味や メロン味で 練乳かければ 完璧さ 真っ白な 綿雪 僕を包む ように降れ
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