
歌詞
作詞:SIREN
作曲:SIREN
冬の海に咲く花は 弾かなくなったギター 目障りだと言われたLEDライト 薬の空き瓶、散乱した教科書と空き缶、壁に飾ってある大事な絵 床の取れなくなった血の染み、ドアノブにかかってるワンピースの紐。 首吊ったのも、腕切ったのも、過剰摂取も、ひたすら泣いたのも、苦しい思い出が全てこの部屋に詰まってる。 もうほんとにいらないこの身体もこころも 私が私である限り 自分傷つけるのやめろってたくさん言われたのに、そういう人みんな私のため思って言ってくれたのに やめられなかった 何回も何回も切った 腕は根性焼きとリスカ跡で見てられない 気持ち悪いと言われたけど私がいちばんそう思う もうほんとにいらないこの身体もこころも 私が私である限り 自分傷つけるのやめろってたくさん言われたのに、そういう人みんな私のため思って言ってくれたのに やめられなかった 何回も何回も切った 何回も何回も切った
アーティスト情報
作詞作曲












