25:00の月

聖華
3
0

楽曲解説

変化と不変の狭間。その葛藤。

歌詞

作詞:聖華

作曲:聖華

二口 飲んだ ジャスミン ティーが 床の上でぬるくなって 砂のポケット鉄の手が きらり 一歩遠くなる 耳鳴りが治らないまま 夢とギター抱きしめた 寄り添うのに傷ついて 雨も晴れも そばにいる 部屋に散らかり 重なりあふれる 捨てられない心の足跡 どうやってどうやって いつになったら お別れできるのか 窓を開けてみたんだ ただ風を浴びたかったんだ だけど何も変わらなかった ただ月が眩しかった それだけだった 心が透けて見えてたら もっと素直でいれたの だけど隠してあるのは きっと歌うためなんだろう 寝ぼけたままの 右脳は口ずさむ 霞むことなく影を落とす 今だって今だって いつになっても 離さないでいるから 窓を開けてみたんだ ただ風を浴びたかったんだ だけど何も変わらなかった ただ月が眩しかった それでよかったんだ

アーティスト情報

Instagram=say_ka_msu

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or