
歌詞
作詞:Shuichi
作曲:Shuichi
Rainy season 色とりどりの 傘が街を彩る 僕は何色 見つめていたんだろう 気が付けばそう 季節だけが 僕を通り抜けていた ずぶ濡れで 君は泣いていた もうすぐで夏がここに 来るのに 君にずっと甘えてた 当たり前だと思って なくした約束には 気が付かないでいたよ 言葉が足りない僕に また笑いかけて欲しい 大切にしたいのに 君はいつの間にかもういない 今日もまた 雨が降るでしょう 朝のニュースで言っていた 肌寒くても 2人でなら楽しくて もうすぐで夏がここに 来たのに 君に伝えたい言葉 大事に持っていたのに 届くことないんだ もう思い知らされたよ 言葉が足りない僕が 花言葉なんか調べて 少し早めの向日葵を バカみたいに抱えて 今更気づいたんだよ 君の傘の色を探した どしゃ降りで見えない 君も同じだったんだ 先が見えない僕らを 必死で探していた そして君が 捨てたumbrella 言葉が足りない僕が 向日葵みたいな笑顔の 君を忘れない 今は僕が 雨に濡れて 歩く Walking in the rain
楽曲解説
梅雨時期の失恋song 大事にしたかった人を大事にできずに生活していた そしてあなたはふっといなくなってしまった 後悔してももう見つけることが出来ない恋愛を歌った歌です
アーティスト情報
10代の低予算宅録系クラシックからロックまで作るバンド 3ピースポップロックだったり2ピースのピアノデュオでもライブ活動中! 聴いて下さる方々の人生にこんな事あったよなーと共感して頂け どこかでふと口ずさんで頂けるような楽曲制作に力を入れています! みなとみらいみらいSTREETMUSIC2025ミュージシャン











