楽曲画像
みちくさ
Shimmy Line
5

歌詞

作詞:ふじいちゃん

作曲:ふじいちゃん

春夏秋冬廻っても 降りしきる雨 繰り返しの毎日にはもう飽きた パソコンの画面ぶち壊して 欲望に従ってここでずっと踊っていたい みちくさ食っていこう(うぉう うぉう うぉう) いつかわかるはずさ (いぇい いぇい いぇい) 打ちのめされた昨日を(うぉう うぉう うぉう) とびっきりの明日へ ぐずぐずしてたってなんも始まらんって 君が言わなくてもわかっちゃいるけど はぁ 大好きなあの子に小学生 みたいなちょっかいかけまくって殴られたい みちくさ食っていこう(うぉう うぉう うぉう) 君もわかるはずさ (いぇい いぇい いぇい) 置き去りにした希望を(うぉう うぉう うぉう) とびっきりの明日へ 押し潰されたままでたまるかって立ち上がって 午前2時寝たふりをして さあ 騒げ みちくさ食っていこう (うぉう うぉう うぉう) いつかわかるはずさ(いぇい いぇい いぇい) 打ちのめされた昨日を(うぉう うぉう うぉう) とびきりの明日へ

アーティスト情報

東京大学野球部からミュージシャンへ――。 異色の経歴を持つバンドマン、ふじいちゃん。 青春のすべてを勉強と野球に捧げ、死に物狂いで努力を重ねてきた。 本気で挑んだ者にしか見えない景色を、彼は知っている。 栄光も、挫折も。 手にしたものも、失ったものも。 そして、先の見えない日々の葛藤も――。 ペンを置き、マスクを外し、ミットをギターに持ち替えた。 ボロボロになるまでボールを受け続けた左手は、いまダイアトニックコードを押さえている。 そのストロークの先に広がったのは、煌びやかな世界。曇っていた視界は一気に晴れ、心に 鮮やかな色が差し込んだ。 高鳴る鼓動に導かれるように溢れ出す等身大の想いは、飾らない 言葉とともに、ダンスポップへと昇華されていく。 そんな彼を中心に結成されたバンド――シミーライン。 心のままに走るベースライン。 呼応するダンスビート。 解き放たれた軽快なカッティングギター。 心を弾ませるキーボード。そして、ようやく手にした自由。 「この音楽で、誰かの心に寄り添いたい。」 その想いが、いま音になる。 さあ、一緒に歌おう。レッツ・シンガロング。

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