
歌詞
作詞:三瀬翔太郎
作曲:三瀬翔太郎
今縮まった距離や狭まってく歩幅 いつかの君との物語 抱えてたギターがこっちを見てたんだ 嫉妬しそうな笑みを浮かべて あぁ乾いた夜には琥珀を揺らしたいな 何かの静かに溶ける音 揺らいでた私怨を吸い込んではまたふかした ナイトフライト 堕ちてゆく何処までも 薄れかかった蛍光灯 破片が照らす閃光 地面で動くどこか滑稽な影さえも ネオンが彩る神秘の思想に 誘われてく さんざめく光の中 見えない何かを探し求め跳ねる いつか重ね合う歩幅 散りゆくとしても華麗なる花火のように 視線絡む瞬間時が止まったんだ なにかの魔法にかけられて もう夜が明ける ひとつその前に別れの口づけと バイバイ さんざめく光の中 退屈しのぎのおイタはもうやめだ ホントの気持ちはどこか わかるその時まで嘘はつけないから 薄れかかった蛍光灯 破片が照らす閃光も 地面で動くどこか滑稽な影さえも ネオンが彩る神秘の思想に 誘われてく さんざめく光の中 見えない何かを探し求め跳ねる いつか重ね合う歩幅 陶酔は覚めない目の前は眩しいから
楽曲解説
あなたの夜がもっと楽しくなりますように
アーティスト情報
2025.11.15結成 3ピースロックバンド Snoobbish/スヌービッシュ








