
歌詞
作詞:Suzaca
作曲:Suzaca
心さえも無くして 何も見えない森を歩いている 汚れちまった悲しみに 今日も小雪が降りかかりながら あの花も苦しさも 思い出もここに映したまま 君を想って、待って 願うならもう少しでいいから 離れて、泣いて 降る夜に春を描いていた そんな夢を見ていた 幾つ春を待っただろう 咲く花の色も忘れてしまうな 汚れちまった悲しみに なすところもなく日は暮れていく あの花も苦しさも 思い出もここに映したまま 君を想って、待って 願うならもう少しでいいから 離れて、泣いて 黄金色の春を描いていた そんな夢を見ていた もうどれだけ森を来たのだろう 不確かなまま、歌声が聞こえる 君を想って、逢って あの日から手は繋いでいたまま 話して、泣いて 春の夜、花が降っていた 二人、月を見ていた
アーティスト情報
-Solo Artist- ︎東京_作編曲_歌唱 ︎2nd EP 「Romantic Lantern」 配信中 ︎ご連絡はメールまで:suzaca-music513@outlook.jp











