
灯籠
Suzaca歌詞
作詞:Suzaca
作曲:Suzaca
あの街並み、あの曲に憶えている 苦しいのさ、一人歩く夕暮れ 何故だか酷く恐ろしくて 思うように言葉が出なくて きっとまだ僕は貴方といたい きっとまた僕は泣いてしまうだろう 書きたいのはこんな歌じゃなかった 苦しいとか、忘れさせて夕暮れ 心がどこかで違ったみたいで それでも美しいと憂いて きっとまだ僕は貴方といたい きっとまた僕は泣いてしまうだろう ああ、おかしいね、馬鹿馬鹿しいのね ああ、おかしいね、馬鹿馬鹿しいのね きっとまだ僕は貴方といたい きっとまた僕は泣いてしまうだろう
アーティスト情報
-Solo Artist- ︎東京_作編曲_歌唱 ︎2nd EP 「Romantic Lantern」 配信中 ︎ご連絡はメールまで:suzaca-music513@outlook.jp











