楽曲画像
それは花火のように
Suzaca

歌詞

作詞:Suzaca

作曲:Suzaca

心の奥、悲しみは増すばかり 皆、着飾り 世の中は嘘ばかり 暗闇には微かな花の匂い ひと時の夢、今だけは見入るまま ただ、手を取り合うまま このまま 心のゆくまま 夜までも踊っていよう 花々しい旋律の風が吹くまま 今宵は雲さえない空 露台で月を見よう 儚さ淡く纏った それは貴方のように 心にまだ憂いが残るばかり 美を着飾り、歌詞などは意味もなし 道、長くもいつかは花が咲き この歌を歌う間は ただその時だけは このまま 心のゆくまま 夜なれど踊っていよう 花々しい旋律の風が吹く間は いつかは失くしてしまうのに 貴方の傍にいたい 夏空、上がってしまえば それは花火のように このまま 心になるまま いつまでも踊っていよう 思い出、貴方のことも忘れてしまうなら 今だけ夢は覚めぬように 涙は溢れるまま 儚さ、空へ上がった それは あのまま月を見ながら 貴方といられたら

アーティスト情報

-Solo Artist- ︎東京_作編曲_歌唱 ︎2nd EP 「Romantic Lantern」 配信中 ︎ご連絡はメールまで:suzaca-music513@outlook.jp

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