
0時のキャンバス
TYTO歌詞
作詞:TYTO
作曲:TYTO
緩んだタイを解いて 冷えた缶が汗をかく 街のノイズが 遠くで波の音に変わる 溜まったログは 明日の僕に預けて 琥珀のグラスに 今日の残響を溶かした 碧い静寂が 部屋の隅を満たしていく 言葉にならない 余白を抱きしめて 終わりのない リズムに身を任せたら 滲むネオンが 少しだけ優しく見えた 時計の針は もう追いかけない 誰かの期待も 今は要らない 煙る思考の その先にある 輪郭のない 安らぎのサイン 碧い静寂が 部屋の隅を満たしていく 言葉にならない 余白を抱きしめて 終わりのない リズムに身を任せたら 滲むネオンが 少しだけ優しく見えた 碧い静寂が 部屋の隅を満たしていく 言葉にならない 余白を抱きしめて 終わりのない リズムに身を任せたら 滲むネオンが 少しだけ優しく見えた また明日ね、なんて 言わなくていいよ このまま、深く...
アーティスト情報
日本のR&B/チルアウトプロデューサー|TYTO. 忙しい毎日に特別「なひととき」を。










