歌詞

作詞:沢井ヨウカン

作曲:図説タペストリーズ

爪先に咲いた雫がひとひと染みてゆく その過程の傘越し 飽き足りなくてだらしない 予報はあくまで予報だけど 私はまだ未熟者だったな 枯れてしまった君に水を 芽吹くまで ずるかった 一方的で一途な想いは寄せる波だ 返る頃には何もかも無いって 降る前の君の影がまだ生きてて また目覚めたとて触れられない 息を吸う 知らないから美しいみたいな 後付けの愛を言うまで 繰り返して投げられた賽を 一方的で一途な想いに寄せる涙 帰る頃には何もかも凪いで 降る前の君の影がまだ生きてて また目覚めたとて触れられない 息を吸う それだけだったよ 青い青い温度は消えていって まだ残り香が 心をジャックしたまま

アーティスト情報

五人組

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or