
しいたけボーイズ
Tarzan歌詞
作詞:遠藤崚太郎
作曲:遠藤崚太郎
暗い部屋一人で今 見つめる月の光 あの日の思い出たち 笑い話にならないや 冷たい水の流れ 登る 登る 上に向かい 辛い 痛い 感情のなか 叫ぶ 叫ぶ 灯り探し あの人に感じた 閉塞感 詰まるとこ世界の 減速感 素直に生きることを 肯定してはくれない あの日に覚えたは 劣等感 終わりが見えてゆく 成長曲線を 見ずに伸びてくさ 僕らしいたけボーイズ 人 人 ごみの中で 歩いてく ひとりひとり 幼いころの記憶 消えてく霧の中へ あの人に感じた 閉塞感 詰まるとこ世界の 減速感 道を外れることを 否定してはくれない 絞りだし感じる 解放感 徐々に上がってく 精神年齢を 無視して歩むのさ 旅は未だ終わらない あの人に感じた 閉塞感 詰まるとこ世界の 減速感 すれ違う人は誰も 振り向いてはくれない 動いてく心は 焦燥感 理想が壊れてく 全身全霊を かけて挑むのさ たとえ明日がなくても 僕らしいたけボーイズ 暗い部屋 一人で今 見つめる月の光 痛い足を引きずって 歩む 歩む 君のもとへ








