
歌詞
作詞:對馬哲哉
作曲:對馬哲哉
それはまるで死神が 息を殺し隠れている僕を探し 廊下の向こうから 窓をひとつひとつ叩き割ってる音 真っ黒けっけに汚れた手 消えない血の匂い 僕を隠してくれ 贋物のリトグラフ 太陽と月と海 僕を隠してくれ それはまるでイチ タス ニイの答えよりも当たり前のことのように 普通の人たちが 笑顔のままぼくの皮膚を剥いでる音 真っ黒けっけに汚れた手 どこにもいない悪魔 僕を隠してくれ 割れたステンドグラス 太陽よ闇となって 僕を隠してくれ それはまるで 意地悪な子供じみた悪戯が閉じ込めた 二度と出られない暗闇にかすかに漏れ聞こえる笑い声 真っ黒けっけに汚れた手 もう何も見えない目 僕を隠してくれ 五月雨とシドビシャス 偽善者よ死ぬまで謳え 未来はまだこの手にあると それはまるで死神が 息を殺し隠れている僕を探し 廊下の向こうから窓をひとつひとつ叩き割る音 それはまるで死神が 息を殺し隠れている僕を探し 廊下の向こうから窓をひとつひとつ叩き割ってる音
楽曲解説
アルバム「悪魔のせいならよかった」収録曲
アーティスト情報
青森県弘前市 四人組 人呼んで憤激のエイトビーター 伝説作りに来ました











