楽曲画像
文、夏雲
青山仄夏

歌詞

作詞:青山仄夏

作曲:青山仄夏

こぼれ落ちた 手からそっと 気づかない間にひどく汚れてしまった あなたに言わせればきっとゴミみたいなものだろう 続きはないけれど まるでページ一つ一つをめくるように時間が経って まるで文字の一つ一つを綴るように語って まるで星の一つ一つが支え合ってできた銀河だ その日々の全てを綴って残しといたんだ 僕ら等身大を歌ってたんだ この瞬間を叫んでた 「青くさい」だなんていい 分かってたってもうどうでもいい 僕らもう一回を待ってたんだ 踊るように羽ばたいていた さよならの最後まで 最後まで手を振るよ いつか全部 全部 答え合わせをしよう 笑って手を振って 時間が経ったって色褪せないよ もう一回を歌って気づくんだ どれだけ願ったって仕方がないよ だってこの先ずっと一方通行なんだ僕たちは (青、過ぎて、花散って) (春、枯れて、尚馳せて) 僕ら等身大を歌ってたんだ この瞬間を叫んでた 「青くさい」だなんていい 分かってたってもうどうでもいい 僕らもう一回を待ってたんだ 踊るように羽ばたいていた さよならの最後まで 最後まで 忘れないでよね いつかこの瞬間も歌になるんだ 感傷的な詩を書くんだ なんてもうどうでもいい 君がいないならどうでもいい 僕ら等身大を歌ってたんだ この瞬間を叫んでた 見えなくなる最後まで 最後まで 手を振るよ いつか全部 全部 答えを合わせよう

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