
歌詞
作詞:TATSUYA
作曲:TATSUYA
誰も気づかない その抜けたとこ モテなくていいよ 僕が知ってる 僕の彼女は スマホの画面 指跡だらけ でも平気で 僕の彼女は ネイルかけてる 気にもしないで 鼻歌うたう 僕の彼女は カフェのドリンク 写真撮るけど ピントは机 僕の彼女は 鞄が重く 何が入ってる 誰も知らない 今日もなんでもない瞬間で僕は気づくんだ 君の「ふつう」が一番おもしろい 間違いだらけの 君の世界が 僕の真ん中を 優しくする バカにされたって 平気なふりで それでも前を 見ている人 僕の彼女は SNSに いいね押さない 人、覚えてる 僕の彼女は 結婚報告 「おめでとー」って 言いながらため息 僕の彼女は サバサバしてる そう言ってでも すぐに気にする 僕の彼女は あんな子のこと 「どこがいいの」と 二回は言う 素直になれないそのめんどくささごと全部 僕の好きな君でできている 誰かの光に 負けそうでもさ その弱ささえも 輝く個性 遠くを見つめて 何も言わない その静けさが 僕を包む 街のざわめきが 君をすり抜け 少し強がって また弱くなる それでいいんだよ 僕は見ている そのままの君を 抱きしめたくなる 不器用でぬけてる とこも君らしさ どんな場面でも 僕は許せる 小さなため息 それも君らしさ 夜が明けても 僕は君を見てる それでも君は 僕のヒロインだ
楽曲解説
何気ない日常の中にある「君の愛しさ」を描いたオリジナル曲。 完璧じゃない、ちょっと不器用で抜けてる君が、僕にとってのヒロイン。 普通の中にある“特別”を、少し切なく、でも温かく歌いました。
アーティスト情報
Tと申します。youtubeでAIで作成した音楽を配信しています。 曲も提供させて頂きますので、ご連絡ください。 https://t.co/EhXcFm1GEl











