
歌詞
作詞:藍乃
作曲:藍乃
どこかで芽が息づく きっと誰かの愛を受け生きる 賽に振られ 情理もないようにまっすぐに雨が降り注ぐ 高くなった視界でここだけ温度がないみたいにうつった 望んでいた色とは違っていたのかい? 馴染ませるように重ねて わからないままに諦め 選べないまま明日を夢見ている 足りない感情ばかりだ それでも 探している 線はまだ引けない いつかは愛せる言葉になるとまだ知らないでしょう 冷めた目を隠しているあなたはきっと誰より温かさをしっていて 深く 美しく これでいい。これが生きる意味とするのならば 何が言えるの?何ができるの?何ができるの? いつか分かれば終わりで。満たされてしまうの ほんとはそれが怖かったんだ それでも願っていたいの 願っていたいの 足りない感情ばかりだ 描けない境界と線が いつかこの余白があなたの軌跡と祈りになりますように











