歌詞
生き急いで疲れた冬の夜
4号線の景色が胸に浮かぶ
高速で進む日々の中で
昔のことを思い出した
あの頃の方が良かったなんて
無責任な言葉を吐き捨てて
また時は走り出す
何気ない日々の 味気ない君に
さよならが刺さる さよならが刺さる
戻らない日々の 消えたがる僕に
ごめんねが混ざる ごめんねが混ざる
胸に染み付いたあの曲のサビの歌詞には
確か別れの事を歌っていたけれど
それが全てじゃないのに
何気ない日々の 味気ない君に
さよならが刺さる さよならが刺さる
戻らない日々の 消えたがる僕に
ごめんねが混ざる ごめんねが混ざる