
このアーティストのライブ情報
歌詞
作詞:筒井 陽
作曲:筒井 陽
ちょっと酔った気分で歩いて君の味がした 気まぐれな愛情まさかな別れでも 同じ意味で寂しかった 分け合った街駅のベンチ変わった気がした なんだかんだ言って離さない手 依存またねの駅 傷を舐めあって戯れあった夜 あくびが移る朝に 真っ赤な言葉に揺られて はしゃいで散らかした君を 包んで抱きしめたい 君は猫で夢で巻き戻された 言えない言えない爪で引っ掻いて 下手くそな嘘は口で噛み締めた 消えない消えないあとを残して 体感温度とねぇ2人の秘密 風に吹かれながら昼にキスをしよう 二つ折りで元通り愛おしい人と 綺麗じゃない事も笑えない話でも愛のカタチになる いつまでも忘れない鼓動覚えている 本音を言うと飾らない言葉で 別れたくない いつまでもさあの暮らしが好きだったと 言いたい言いたい爪で引っ掻いて 下手くそな嘘は逆に嬉しくて 消えずに残るのは後悔だ ずっと分かっていたら良かったな 春一番君とみたい 花の色が似合う服で 夏になればいつもの 線香花火でキラリ 馬鹿馬鹿しいほどの秋に飽きないよう 確かめ合う 冬になれば包まろう 冷えないようにしてたのにな
アーティスト情報
眠れない夜にそっと寄り添います。福岡発スリーピースロックバンド











