
歌詞
作詞:ゆうき
作曲:ゆうき
君の腕から描かれて彼岸花が咲いた夜 バーコードみたいな傷跡を僕は触れずに見つめていた (Verse2) 薬の空き瓶、日に日に増えてそれが君の救いなら僕はただ、寄り添うことしかできない自分が嫌だったんだ どうすれば君は幸せになれたの僕じゃ埋められない隙間を薬が埋めていくたびに笑顔の裏の孤独に気付いてたそれでも、そんな君を愛していた 君が見てた未来の景色を僕は一緒に見れなくて 赤く染まるキャンバスの中 沈む君の痛みは消えなかった
楽曲解説
赤い花。意味がたくさんありそうな曲ですね。考えてみてくださいね
アーティスト情報
東京都 2024年10月25日結成の3ピースロックバンド。 リーダーでギターボーカルのゆうき、小学校の同級生でドラムのひびき大学の後輩でベースのあおいからなる。 「誰も一人にしない音楽を作る」という想いを軸に、ライブで一体になれる盛り上がるロックナンバーを鳴らしている。 主に蒲田のスタジオで深夜練習を重ね、熱量の高いサウンドを磨き続けている。








