TOKYO SURF

aoihr
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歌詞

作詞:アベシュンスケ

作曲:アベシュンスケ

東京をサーフして、 もう影も見えない。 僕も君を消費する 時代の一部に過ぎなかった? まっすぐ光る 瞳の奥に揺れる 憧れや寂しさは 水平線の向こうへ。 歪なフォームで 僕もいつか、君の海へ 後ろから背を叩く その日まで。 悲しみひとつない 楽園の世界。 それさえも残された 僕らの為だけにあるなら 君がおしえて 君の為の世界は どこにあるんだろう。 大きな波を背にして、 昨日より前に進む。 どんな最後でも 前へ、前へ。

アーティスト情報

1st E.P.「僕と春」特設サイト https://abesuke0604.wixsite.com/bokutoharu-ep iTunesで購入する https://itunes.apple.com/jp/album/僕と春-ep/1353356909 アベシュンスケ(ex.KiYoCo)のソロプロジェクト。 作詞作曲、演奏、映像・グッズ制作まで総て一人で手掛けることにより、感情のロスを一切廃した世界観を生み出します。 オルタナティブ/シューゲイザー/ダブ・レゲエ/AOR等、編成に囚われない音楽性にて活動致します。

shea

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