夜に溺れた

稜太
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歌詞

作詞:稜太

作曲:稜太

そっと囀る朝に空は澄み 落ちる水の音 ひとひら散る花びらに 願いひとつこめて この世界の片隅 叫び続けた 声なき声 枯れたあの花 君の名前を呼ぶ 最後点ける花火 白い空に鳴って 名残り惜しむ指 静かに絡めた この手引かれ歩いた 夏を待つ寂れた街で 流れる時間は きっと平等ではない 影落とす夕陽 隠れて咲いた花 揺れる水面 凪いでいく風 目と目合わせながら 醒めない夢の中で 君と裸足のまま 何も言わずに静かな夜を眺めた 消しても消えない絵 砂に描いた二人は 夢見たことのない夢を 満ち足りないあの空に途絶えてしまう物語を 逢えない夜をただ数えて 忘れないように 「さよなら。」震える声 零れ落ちた記憶 時計の秒針巻き戻すように繋いだ ここから見た景色も今日も忘れていくなら 夢見たことのない夢を

アーティスト情報

シンガーソングライター。作って歌ってます。 たまに初音ミクや可不にも歌ってもらってます。

shea

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