歌詞

作詞:宇根大貴

作曲:宇根大貴

長くなった陽が 一つ影を伸ばした 帰路につく 午後7時 君のこと 想う 広くなった部屋 窓際に置いたベッドには 二人分 残る跡 抜け殻みたいだ 離れた街にも同じ時間が流れてる そんなことがこんなにも胸を打つ 魔法が解けてくみたいに だんだん君が離れてく 代わりに昇る月を見ていたの 眠りにつく少し前に 声が聞きたくなることを 許してはくれないか 朝が来る 遠くなるバス 立ち尽くす僕 少しだけ遠回りしてみる 眠れない夜 憶いは募る 咥えた煙草に火をつける 雨が降っていた夜のことも 君と待っていた朝のことも 手を振って消えてった 後ろ姿にさえ恋をしていた  これほど夜が長いこと あなたに出会えて初めて知った でも二人も知らない何かを 僕が教えてあげるから 離れていても 離さないで 魔法が解けてくみたいに だんだん夜が明けていく カーテンの隙間に差し込む光 君が目にしてる世界を 僕は見れない日々だけど 僕にしか見せられないものが きっとあるから探しに行こう

アーティスト情報

あなたの足元を照らす音楽を。

shea

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